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2020年 06月 27日
本題前のどうでも良い与太、続編
と言うわけで、スマホとコンパクトカメラたちと写真を続けていたわけだが、カメラ自体は嫌いではないので、カメラ関連のサイトや、買いもしないのに価格コムなどは継続して読んでいた。そして、5月に見てしまった見てはいけないものとは、、




価格コムである。パナソニックのレンズをふらふら〜っと見ていたら、Leica D Vario-Elmar 14-150に価格表示があるではないか。まだデッドストック物があるのかとお店を見たら頭文字がBの大手カメラ量販店である。おまけに、値段が相当安い。一呼吸置いてそのお店のサイトに飛んで驚いた。価格コムの表示より更に安く税込1万円台だったのである。

実は、前から表示されていて表示ミスか何かかと思い、ダメ元で購入してみたら買えてしまったのである。その内、同じVario-elmarの14-50が出て(これは最初から1万円台の表示)これも反射的にぽちっとした。そして、1週間後の期日指定した日に注文品がきちんと届いてから「いけね、E-300あるけどバッテリーアウトだわ」と気づき、久しぶりにE-300を触っている内に、ふと思ったのである。「パナの破格デッドストックが出てるなら、オリもあるかも」と、、、見たらあった。いくつかまだ新品のフォーサーズ用レンズがあったが、1万円台の破格プライスは2本。ZD14-54IIと、ZD11-22である。結局悩んでいる内にZD11-22が売れてしまい、ZD14-54IIをゲット。勢いで、保険として中古のマイクロボディをゲットした。(但し、パナボディ)

そして、折角久しぶりに何か唐突にレンズとか来ちゃうし、写真とかアップ始めて見るか!とLUMIXのPicmateと言うサイトを利用し始めたのが、5月23日である。まさか、その1ヶ月と少しで今回のオリンパスの発表があるとは思っていなかった。不思議なものだ。(余談だが、ZD14-54もLD14-150もフォーサーズ20Mセンサーでも全然OKですね。改めて実感)と言うことで、どうでも良い与太はこの辺で。




by Hiro_Sakae | 2020-06-27 23:04 | 雑記諸々


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